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恐ろしや、クリーム

長年、見て見ぬ振りをしてましたが、
同じ悩みがある人はいないのかな?
と、素朴な疑問が止まらなくなったので
ちょっと書き残してみようかな…と。

でも、どうしよう、私が

不潔

なだけだったら

美容に深く関心を持ち始めた時、
取っ掛かりは
保湿
と、
よく言われます。

と言うか、常識!くらいの勢いですね…( ˙³˙)
意外とクリーム苦手な方も多い★

とにもかくにも、
保湿!全身保湿成分!

を忠実に守ってきて早く十数年…(´-ω-`)
クリーム選びにはこだわり
ある程度ルーティーンさせたいのも
数種類決まってきてます♡

1、2種類のルーティーンは飽きるので⍨⃝
スキンケアは楽しみになるよなモノを使う!
のが、とっても大切(*´◡`*)

いつもお風呂上がりが楽しみ♡
になるような物を❗️
確かに、保湿は大事だし、

この保湿の重要に早くに気付いてよかった。
蓋の役割としてだけでなく、
成分にこだわることに妥協しなくてよかった!

と、心底思ってます。

が、

最近、どうにも汚い自分を発見( ¯•ω•¯ )

前々から、薄々気付いてはいたんですがね…

それは…

寝具の油染みですね~

もう、これは、保湿のおかげ?ですね!

絶対ಠ_ಠ
枕も、シーツの襟元も
パジャマの首元も
寝る時にはめて寝る手袋も‼️
油分が酸化して激しく汚い!

こまめに洗濯してるにも関わらず!

結構高めのシーツやパジャマを
選んでるだけに
だいぶ撃沈です(´・_・`)

肌や髪のために。
心身のリラックスにも良い。と聞いて
奮発しまくってシルクで揃えたので、
何かで覆ったりせずそのまま使いたい(´-ω-`)

けど、本当に油染み目立ちます!

その前は、オーガニックコットン素材で
揃えてたのですが、
その時にはこんなこと思ってませんでした☹

と言うことで、、、

クリーム使うのを初めて躊躇うという
本末転倒な事態が起こっている日記でした◦̈⃝
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(憎き!)眉間のシワ

建物内、暑すぎです...😱
ちょっと待ち時間が長いので、
苦痛を感じるレベルです。
コート脱いでも暑い😭


今日は、最近急激に
気になり始めた眉間のシワについて。



あまり、
顔のシワ伸ばしやシミ消しに
血眼の躍起にならないように
しているのですが、

無いなら無い方がいい


と思っているのも事実です🙁

眉間のシワは、
表情による影響が大だと思います。
中でも、人間の生活の中で
1日の多くの時間を占める
睡眠時間の顔😳😳によるものが!

これは私の推測でしかないのですが、
色々、話しを聞いていて
眉間のシワに悩まれている多くの方が
顔に力を入れてギュッっとした(?)
顔で寝てるかなー?と思ってます。

なんせ、私がそう。らしい。笑

でも、睡眠中の表情なんて
意識するなんて無理😦
なんかいい方法ないですかね?
寝る前に、
『心地よく眠りに落ちるのよー』
と言う自己催眠⁉️くらいしか
自分では思い浮かばない・・・


欠伸をする時でさえ、
笑う時でさえ、そして、
イライラしてる時は尚更
同じところにシワが寄ってますね~

西日に向かって
運転してる時なんて最悪😡

そんなシワループに
陥りそう中、試してる事の一つで
有効そうなこともあります✨

フェイスケアの時に
乳液かクリームを塗った後に
ティッシュを一枚にバラして
眉間を軽くティッシュオフして
そこにアイクリームを塗る❗️
と言う、至ってなんてことない方法。
ですが、
結構気に入っています。

アイクリームという栄養豊富な
クリームによって
肌が柔らかくなるからか
夕方のシワの寄り方が
マシになった気がします。

目指せ、こんな表情⇨☺️


映画『サンバ』

こんばんは(o‘∀‘o)*:◦♪

少し前(だいぶ?)ではありますが
とーっても話題になって、
レンタルショップでも長々とベストセラーだった
『最強の二人』の

オマール・シー Omar Sy

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笑顔が素敵



シャルロット・ゲンズブール Charlotte Gainsbourg

i320.jpg


がメインで繰り広げられていくストーリー。


ザックリすぎるほどザックリ言うと、
フランスにおける移民問題?と言うか、
フランスに住む移民・難民たちの苦難/苦悩と言うか…。

それは、移民・難民目線で描写されていて、
生粋(?)のフランス人の視点は
あまり盛り込まれてないように思いました。

生粋って何をもって生粋?と聞かれると、
もうそこは、私なんかには分かりませんが…。
おじいちゃんのおじいちゃんはロシアから…とか、
そんなんばっかり聞くし。


閑話休題。

シャルロット・ゲンズブールって
フランス映画見てたら、
頻繁に出演してるわけで、
正直、私、彼女の可愛さが分からない…。

けど、彼女の出てる映画って
私の中でお気に入りになっている作品が多いのも事実。

ただ『パパの木』って言う
オーストラリアを舞台にした映画は
挫折しそうになりながら、
何日にも渡ってみた覚えが…。


映画の口コミサイトを見てたら
『最強の二人』と比べたら~
の様な口コミが多かったなー。

監督も同じだし、サントラの作曲者も同じ。
そら、比べてしまう方も多いだろうな。
と、率直に思いましたが、

私のお勧めとしては、
最強の二人とは比べず、全く別物。として鑑賞して、
日本人の盲目的なフランス崇拝(?)を解いて
この映画を通して
フランス社会のほんの一部分を覗いてみてはいかがでしょうか?

と、エラソーな事書いてみたけれど、
私も フランス って物に惹かれてしまうのです




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